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スマートロックとは? と アマゾンダッシュボタンについて

  スマートロックの市場が熱い

 スマートロックという商品が少しずつ普及しています。これがIoT商品で圧倒的に普及する商品の第1号かもしれません。

では、
スマートロックとは

 スマートロックとは簡単に言うと、スマホなどで特定の時間や人にだけ、家や会社など建物の扉がスマホで開けられるような鍵のことです。

スマートロックは活用できるシーンが非常に多い!

スマートロックは活用できるシーンもかなり多いです。個人よりも会社や店舗などの方が、ニーズは高いと思いますが、もちろん個人でも使えますし便利です。

例えば、会社や店舗に出勤する人にその時間だけ鍵を与えたり、会員制の貸しスペースなどのカギとして、会員にのみ鍵の権利を与えたりすることが出来ます。

スマートロックを導入するメリットとしては、

 鍵の開閉の履歴が分かる
 いつでも鍵を回収できる
 紛失や無断複製の可能性がない
 低コストでPマーク(プライバシーマーク)を取得できる


ご存知ですか?プライバシーマーク制度

「知らない通販会社からDMが届いた」
「突然、売り込みの電話が頻繁にかかってくるようになった」
登録した覚えがないのに、自分の住所や電話番号、名前などの「個人情報」を誰かが知っていると感じた経験はありませんか?
日本では今、個人情報やプライバシーの取り扱いについての不安が広がる一方で、個人情報の保護への関心が高まっています。
みなさんは、「プライバシーマーク制度」と呼ばれる制度があることをご存知ですか?
「プライバシーマーク制度」は、企業や団体など(事業者)の個人情報保護の体制や運用の状況が適切であることを、消費者のみなさんに“プライバシーマーク”というロゴマークを用いてわかりやすく示す制度です。1998年から一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が運営しています。
このマークは、日本工業規格「JIS Q 15001:2006-個人情報保護マネジメントシステム-要求事項」(平成18年5月20日改正)に基づいた基準に適合した事業者のみ使用が認められます。
プライバシーーマークの使用が認められた事業者はプライバシーマーク付与事業者と呼ばれ、「個人情報」を大切に取り扱う事業者として、ホームページや名刺、ポスターなどにプライバシーマークを使用しています。
制度の発足から現在まで、企業や団体など多くの事業者にプライバシーマークが付与されています。プライバシーマーク付与事業者は、プライバシーマークを通じて「個人情報」を適切に取り扱っていることを消費者のみなさんにお伝えしていくとともに、そこで働く人々は責任の自覚をもって取り組んでいます。
あなたの「個人情報」を安心して提供するために、その企業や団体などの事業者がプライバシーマークを取得しているか確認してみてください。」

などがあります。

またセキュリティも強いですので空き巣の被害家庭では減ると思います。

スマートロックのデメリットは?

一見、かなりメリットのあるようにみえるスマートロックですが、デメリットは何があるでしょうか?i>

デメリットとしては、電池切れが一番気になるところです。ほとんどのスマートロックは電池で動くので、電池が切れると開け閉めが出来なくなります。ですが、スマホなどで常に電池の残量を確認することが出来ます。

また、スマホなどの「鍵」の電池切れもあります。スマホの電池切れの場合は充電しないと開けられませんので注意が必要です



アマゾンダッシュについて解説

amazonnのダッシュボタンはボタンを押すだけで商品の注文が出来ると言う新しいサービスです、ネットショップで商品をデメリットとしましては、電池切れが一番きになるところです。ほとんどのスマートロックは電池で動くので、電池が切れると開け閉めが出来なくなります。

また、スマホなどの「鍵」の電池切れもあります。スマホの電池切れの場合は充電しないと開けられませんので注意が必要です購入する場合、サイトにアクセスし欲しい商品をショッピングカートに入れて住所氏名などの個人情報の入力を行うことが必要です。

自宅に居ながら24時間好きなタイミングで注文出来るとは言え、少し手間がかかることがありした。そんな時でもamazonのダッシュボタンなら簡単に注文することが可能です。

amazonのダッシュボタンはサイト上にあるものではなく、注文機能が付いている商品です。

Wi-Fi接続が出来る場所ならどこにでも設置することが可能です。洗剤やトイレットペーパーなどの消耗品は定期的に購入することが必要です。
無くなってから慌てて買いに行くと言う事がよくありました。

しかし洗面台や洗濯機、トイレなどの消耗品のある場所にamazonのダッシュボタンを設置しておくと、なくなる前にボタンを押して注文が出来ます。注文ボタンを押すと緑色のライトが付くためにわかりやすいです。

赤色のライトが付いた時は注文不成立となります。そのときは緑色のライトが付くまでボタンを押してみて下さい。重複注文の防止機能まで付いており何回も押してしまい商品がたくさん届いてしまうと言う心配は無いです。

amazonショッピングアプリにて注文状況の確認が出来ます。もし誤ってボタンを押してしまったという場合でもキャンセル出来るために大丈夫です。amazonのダッシュボタンの料金は初回のみ、その後は無料で利用することが可能です。

洗剤やトイレットペーパーの他にもコーヒーやおむつ、歯ブラシなど様々なamazonのダッシュボタンがあります。いつも必要になる商品で揃えておくと便利です



IoTについてはこの辺にして次回からは
5Gについて50代爺なりの勉強していき記事にしたいと思います
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テーマ:暮らし・生活 - ジャンル:ライフ

[2018/05/13 18:53] | インターネット | トラックバック(0) | コメント(0)
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